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One Medicine ~犬の治療が人を助ける時代へ~
犬の治療法が、”人の医療”に役立つことがある。そう聞くと、少し驚くかもしれません。実はオランダでは、犬の股関節形成不全(股関節がゆるくなってしまう病気)のために開発された治療法が、人の医療に応用され始めました。股関節形成不全は、犬だけで...
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足場が取れました。
足場が取れての増築部分の全景が見えるようになりました。長い工事期間を経て、建物の外観が姿を現し、スタッフ一同、完成がますます楽しみになっています。より専門性の高い獣医療を提供できる環境を整えています。内装や設備工事は続きますが、着実に完成へと近づ...
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増築棟の内装工事
壁紙や天井の施工が始まり、それぞれの部屋の形が見えてきました。図面で見ていた空間が、実際の医療施設として少しずつ姿を現してきています。今回の増築では、1Fは動物用MRI室、 整形・神経外科リハビリエリア、運動器診察室2Fは入院・ICU集中治療スペース、...
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内装工事が進んでいます。
コンクリートの骨格の空間に、少しずつ“病院としての機能”が組み込まれ始めました。この増築棟では、・MRI画像診断・リハビリテーションルーム・整形外科用クリーンルーム手術室・ICU・ER・臨床教育・国内外の獣医療連携をさらに強化していきます。1F MRI室1F リハビ...
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上棟式
上棟式を無事に執り行うことができました。工事関係者の皆様に心より感謝申し上げます。ここから夏にかけて本格的に形になっていきます。8月の完成が楽しみです。2F 整形外科用クリーンルームと手術準備室酒を撒いて、氏神と地鎮の神に対して敬意を示し、建物が...
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まもなく上棟です。
施主のチェックがあり、1Fの診察室、MRI室、リハビリ室の確認を行いました。図面で描いてきたものが、実際の空間として立ち上がり始め、動線やスケール感がより明確になってきています。来週、屋上のコンクリート打設が完了すれば、いよいよ上棟です。構造としての大...
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3Fフロアの段階へ進みました。
3Fには、🔹 臨床教育の中核となるセミナールーム(約30席)🔹 医局🔹 仮眠室を整備予定です。私たちが目指しているのは、単なる“箱”ではありません。臨床・教育・チーム医療が循環する拠点として、次世代のどうぶつ医療を支えるフロアを構築します。現場では、未来の...
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3月11日 臨時休診のお知らせ
2026年3月11日は増築工事のため終日休診となります。 尚、継続診療の患者さんはダクタリ動物病院 まちだドギーリーグで行います。 電話 042-860-3287まで何卒、ご理解のほどよろしくお願いいたします 院長 池田
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2Fの床完成
2Fの床のコンクリート打設が完了し、現在は2階部分の配筋工事が始まりました。この一本一本の鉄筋が、手術室やICU、そして多くの命を支える医療のスペースへとつながっていきます。まだ骨組みの段階ですが、ここに医療を行う空間が生まれ、救える命が増えていくこと...
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2F医療フロア 床スラブ配筋工事
2Fフロアは、整形外科専用クリーンルーム、外科イメージ、X線一般撮影装置、ICUを配置する医療高負荷エリアです。そのため、床構造は単体機器重量ではなく「機器+運用」を前提に設計しています。床荷重は「最大運用時」を想定大型犬対応手術台外科イメ・X線装置(将...
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1階の柱・壁の鉄筋組みと型枠の設置が進んでいます。
1階は、柱と壁の鉄筋が組み上がり、コンクリートを打つ前の段階です。この工程が終わると、建物の1階の形が一気に「固定」され、空間のスケールや動線がはっきりと見えてきます。医療の安全性、動線の確保、構造を意識しながら、一つひとつ丁寧に進めています。完成...
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電話工事に伴う電話不通についてTemporary Phone Service Interruption
平素より当院をご利用いただいている患者様、ならびに日頃よりご連携いただいておりますホームドクターの先生方には、心より御礼申し上げます。このたび、院内電話設備の工事に伴い、2026年1月7日(水)午前中は電話が一時的に不通となります。当該時間帯はお電話で...

